スナックのマスターの巨根に溺れた私・・・・

[あぁ・・・だめ・・だめ・・・また・・いく・・いくウ・・・・」   亜佐美は額に油汗を浮かべ 腰をふり続けた 男は暴力団で 背中一面に観音像の刺青を 入れていた・・・・・                                                                                       3ヶ月前 亜佐美は恋人の宏とスナックにいた  ここは宏