友達のお母さんの濡れたアソコ【熟女体験談】

40歳、妻子ありで高橋といいます。 先日、後輩の町田君に借りていた野球のユニフォームを返しに家まで行ったら、町田君は留守で母親(みゆきさん・62歳)が出て来た。 初めて会った彼女は、とても色っぽくて、オレ好みのポチャ熟女だったので、ドギマギしてしまった。 「初めまして、高橋と言います。これ、町田君に借りてたユニフォームです。ありがとうございました。」と言ったら、 「あぁ、俊彦がそんなこと言ってたわね。