私の方から押しかけて、好きな彼とセックスした夜【体験談】

私には会社の同期で、ずっと好きな人がいました。部もフロアーも違いますが、同期の飲み会でも、いつも彼の隣に座っていました。同じ私鉄沿線で、会社の帰りにも何度が一緒になったことがありました。でも彼的には、あくまでも会社の同僚というスタンスで、深入りする隙を見せないところがありました。ある土曜日の夜、私は意を決して、彼の住むマンションに向かいました。ドアのチャイムを押すと、返事があり、彼は私の来訪に驚い