家庭教師先の可愛いおかあさんを本気で好きになった僕は、ご主人から奪おうと決めた3

日奈子さんは、ノックもせずにドアを開けると、そのまま無言で僕の部屋に入ってきた。そして、ベッドの中で全裸で待っている僕を見ると、妖艶な笑みを浮かべて歩み寄ってくる。
歩…