それから俺は毎日おばさんの家に行き・・・

ある日、家の坂道を降りながら、おばさんの家の前を通りかかると、偶然おばさん出て来た。「カズ君!今から何処行くの?」久し振りに話しかけられて焦った俺は「ん~ちょっ