★44歳パート主婦の秘密・・2/3

 そしてその指先がブラジャーの下から入って来て乳首に触れると「あぁんっ!」一瞬電気が走ったように感じてしまい思わず声を漏らしてしまいました。安藤君はブラウスとセーターを一緒に捲くり上げてブラジャーを外しました。 私は元々体形に自信がない上に出産と授乳を経験したので、お腹の妊娠線と萎んでしまったバストは夫にも見せたくないほどコンプレックスを感じていました。「こんなことダメ、恥ずかしいから離して」私が