親戚の家に行った時、綺麗な川で遊んでる美少女に声掛けられた話

今年の夏からちょうど5年前の出来事。当時大学4年で、たまたま両親たちに押し切られ行きたくもなかった祖母の親戚の家へ運転手として連れて行かれた。東北地方の結構な田舎の集落で老人ばかり目立つ村だったのだが、天気は快晴で日差しは強く暑かったため清流ながれる谷川で泳ごうとしてた時、「こんにちは」と元気よく少女が声をかけてきた。少女は膝上までのワンピース姿でひとりで川遊びしていたようだ。見るからに田舎の女の