★棚からぼた餅ならぬ若い女の体

 ある夜「私を抱いてください・・まだ経験は・・」「いいのかい?」黙ってうなづいて、顔をポッと赤らめた、店の店員に代行車を頼み、行き先は市内のラブホテルを頼んだ、彼女は後部座席で下を向いていた。 シャワーを一緒にしてあげ体を洗ってあげた、恥ずかしそうにしていたが、私は彼女の両脚を開いてもらった。「恥ずかしい」ヘアーの手入れをしてきたようで、グリーンの芝の様に短くなっていた。「綺麗だね」彼女の力が緩み