★出会いの既婚者女性は凄かった・・2/2

 美佐子は身を起こし、僕の脚の間に体を横たえ官能のおもむくまま、僕のペニスを味わっている。熱い舌で亀頭を舐めまわし、裏筋を舌先でクネクネ刺激する。僕は、この快感にたまらなくなり、ベッドに大の字に横たわった。彼女は「気持ちいい?」と、僕に聞き 「気持ちいいよ。」と僕は答える。「そんな答えじゃ嫌!」と、美佐子はダダをこねる。「私、良介と今日が初めてだけど、良介のおチンボを独り占めしたい。良介の奥様にも