クラブの帰りに落し物のように転がっていた泥酔女を拾って昼までヤッた体験談

土曜の夜の明け方ちかく、けど空はまだ暗い時間帯だった。俺はひとりクラブで踊り明かし、ナンパは不発に終って、悶々とした気持ちのまま、バイクで家路に向かっていた。その時間でもわりと車の往来が多い県道を走っていた。若い女がうつぶせで横たわっている姿が、通過したばかりの俺の視界に飛び込んできた。一瞬迷った末10メートル先くらいでバイクを脇に止めて女に近づいてみる。まさに「そこに女が落ちていた」という感じ。