生保レディとセフレ契約(愛欲の健康診断編)2

俺は由香も俺の事が欲しいんだと思った。実際、由香の表情は雌に変わっていた。由香は携帯を取り出すと会社に電話を入れた。「これで大丈夫、ス・ケ・ベ・な…N君♪」そう言うが早いか由香は俺の手を引いて裏道に誘った。通りを一本抜けるとそこは古めかしいホテル街があった…