ビッチだった彼女も、今は俺に一途……だと思ってました完

由里子は、寝たふりを続ける俺のすぐ横で、俺が突っ伏しているテーブルに両手をついて雄太の大きなペニスを受け入れている。
『ンふぅ♡ バックだと、もっと奥まで来るよぉ♡』
由…