憧れの人妻を寝取られパート5

俺は嫉妬で頭の中がぐらぐらだった。飲み会はいつ終ったのかもわからない。俺はおばちゃん達の二次会の誘いも断った。彼女は家に帰ると言った。Nは明日早いので彼女を送りがてら帰ると言った。絶対にウソだ!俺は嫉妬にかられ帰るふりをして彼らのあとをつけた。ここら辺は田…