勘違い男から助けてくれた妹に感謝!

私が大学生の頃、勘違い男(A)に付きまとわれた話。同じ学科だったがほとんど面識がなかったけど、テスト前にたまたま電卓を借りたことで、なぜか馴々しく話し掛けてくるようになった。最初は普通に応対していたものの、段々と妄想ワールドを広げてることに気付いてからは無視するようにした。例えば、・昨日白いワンピースだったよね。さすが僕の好みを分かってるね。・講義中、あんまり見つめないでよ。周りにばれちゃうよ?・