巷で美人と言われる難攻不落の妻の寝取らせ体験談 4

尻穴へと尖らせて立てられた舌は、静止状態を保ち、妻の白い尻だけが、その舌先を中心に、ゆるやか揺れて、円運動をやめようとはしないのです。「奥さん…あまり大きく、お尻を動かさないで…舌が外れてしまうから…」「えっ…はい…」「こういうの初めてかい?」四つん這ったまま、妻が小さく頷きます。「何もかも…初めてだらけ…」「厭かい?」妻が力なく微笑んで、首を振りました…「それは、よかった…二番目の人、越えそう?」「もう