巷で美人と言われる難攻不落の妻の寝取らせ体験談 6

十六年間の夫婦のセックスにおいて、それなりの心地よさはあっても、妻はぺニスによってもたらされる、絶頂の極みというものを、一度も、体感したことがないのです。弓なりの男根が、その裏筋を尻のあわいに摺りつけて、再び、湯気立つ蜜壺の入口へとすべり落ちていきます。「旦那が、聞きたがってるぜ…」膣口が、巨大な亀頭をヌルっと呑み込みました。「あぁ…てっ徹也さん…少し、お休みさせて…」「ふっ、躰がこんなに、欲しがって