セックスレスの従兄の嫁さんに頼まれて…3【人妻体験談】

電気を消して暗くする。俺は横たわる詩織の横にちょこんと座った。マンコに手を置いた詩織がちらりと俺を見た。詩織を凝視していた俺と目が合う。「んもぅ。」拗ねたように言うと、ついとあらぬ方へ視線を向ける。詩織の中指が動き始めて、クリトリスをこねくり回す。「はぁ・・・うっ・・・・あはぁっ・・・ふぅ、ふぅ。」息が荒くなってきた。俺は片手で詩織の髪を撫でながら、もう片方の手で、電気のつまみを徐々に回す。部屋がつ