無防備な近所のおばさん【熟女体験談】

ある日、家の坂道を降りながら、おばさんの家の前を通りかかると、偶然おばさん出て来た。 「カズ君!今から何処行くの?」 久し振りに話しかけられて焦った俺は「ん~ちょっと」と答えた。 何度、このおばさんのマンコを思い出し抜いた事か分からない俺は、やはりおばさんの体を舐める様に見てしまっていた。長いロングスカートの中が気になって仕方ない。 心臓がドキドキして破裂しそうになりながら、おばさんを目で追っていまし