知らない方が良かった彼女の秘密を告白

 買い出しに行った彼女を待つ間、中途半端に開いていた押入れを閉じようとした時、押入れの中のタンスと壁の隙間に落ちていたフラッシュメモリに、なぜか胸騒ぎがして開いてみた。特に暗号でロックがかけられてもいなかったから簡単に開いた。 そこには、夥しいデジカメデータが・・上半身だけセーラー服の彼女は前を開かれて乳房を露出し、その柔肌に荒縄を軋ませていた。M字開脚で縛られた恥辱に、剥き出しの秘唇が潤んでいた