【枕営業】ジュニアアイドルとプロデューサ

薄暗いテレビ局の会議室・・・由衣は父親よりも年上の男の下半身を目の前にたじろいでいた・・・
「さぁ、由衣ちゃん・・・レギュラーが欲しいならこれをくわえてごらん」
脂ぎった中年男が不適な笑みで由衣を見つめる
(そ、そんな・・・いくらプロデューサーでも・・・)