上品な母が、見知らぬ若い男達と乱交を楽しんでいた

学生の時の話だ。
都心で1人暮らしをしていた。その日は熱帯夜であったが、電気代がもったいないので冷房をつけず、大通りの車がうるさいので窓も開けずにいた。4畳半の部屋は蒸し風呂状態。おれは、パンツ一丁で、布団の上に寝転がり、団扇を片手にスマホでネットサーフィンをしていた。スマホは汗だくになる。真っ暗な部屋の中で不気味に光るスマホ。
歴史ものが好きなので、それ系のサイトをのぞいていたのに、いつの間…