こち亀麗子陵辱

都内某所のマンションの一室。
人気のないリビングルームと思しき部屋の床に、彼女にだけ許された特別仕様のピンク色のミニスカートの制服に身を包んだ秋本麗子が後ろ手錠を施され横たわっている。
「…ん……んん……こ、ここは?それに何で私手錠されてるの…」
(確か公園をパトロールしている時に後ろから誰かに声をかけられて、それから…)
「目が覚めた?ダメだよ~油断してちゃ」
まだ状況が掴めていない麗…