家庭教師先の可愛いおかあさんを本気で好きになった僕は、ご主人から奪おうと決めた4

日奈子さんは、僕の部屋に押しかけてエッチをして以来、リミッターが外れてしまったように僕のペニスを求めるようになってしまった。今日も、健太くんの勉強を見ている途中、かすかにドアが開いた。ドキッとしてそちらを見ると、日奈子さんが隙間から微笑みかけてきた。集中…