母親の由美子

俺の名前は慎也
ある出会いサイトで知り合った女と会うことになった俺も女も写真は交換しないで会うときの楽しみにしていた
当日はお互い分かりやすい服装にして俺は待ってた、そこにお袋がきた
お袋、えー
俺、えーまじー
お袋、なんでどうして
俺、俺こそ
取り合えず俺の車に乗り込みメールするとお袋に届いた
俺、まじだぁ
お袋、本当だね
取り合えずカフェに入った
俺、なんで親父いるのに…