性格は最悪だけど美少女な同級生を復讐でレイプした体験談 2

俺は美都の頭を片手で掴んだまま椅子を1つ机から引き出して座った。そうして美都をその前に正座させ、命じたのだ。「パイズリしてもう一度起たせろよ」俺の息子は、自分のザーメンと美都のねばっこい唾液でヌメヌメしていた。触るのもおぞましいような顔つきで美都が固まってる。立たせた後の事も考えているのか、また再びシクシクと泣き始めた。「泣いたって許さねーよ。俺は毎日毎日お前にやられっ放しだったからね」「ごめんな