恥辱と背徳のアクメ(その2)

俺は、キスを楽しむために動きを止める。すると江梨は、もどかしそうに体をくねらせた。18?砲で貫かれているのに刺激が止まって、痒いところに手が届かない辛さを江梨は感じていたのだと思う。ギュギュギューーー・・・男根が締め付けられ、江梨の腰が妖しくクネり、俺の腰を…