就活中の姪とー完

翌早朝に下腹部の異様な感触で眼覚めると、姪が咥えているではありませんか。
気がつくと不覚にもチンポが起っていて、ビンビンです。
私が眼覚めたのに気がついた姪は「伯父さん、起きた?」「起きたよ」「エヘ、
ここも起きたよ~」「バカ、起たない方がおかしいだろ」「乗ってもいい?」「勝手にしろ」・・・・姪が騎乗位ですでに濡れている膣口に自らチンポを握り跨って
きました。
顔を天井に向け、腰を振り、…