タバコクンニ・男子語り

僕がs学六年生の秋でした。
近所のc学二年生のヨシミさんに、「庭にフィギュアを置きたいから手伝って」と言われました。
お家の中に入ったら、いきなりヨシミさんは僕の服を脱がせて、おチンチンを舐めはじめたのです。
初めてのくすぐったさに、僕がうっとりしていると、
「う、うぐっ…… うげーっ……!」とヨシミさんが声をあげました。
驚いてみると、ヨシミさんが口から白い液を垂らしていたのです。