恍惚地獄は際限なく・・・・・

「 あんたァ・・・好きよ・・好きだわァ・・なんでこんなにオマンコいいのゥ・・・ 」               「 逝けぇ・・・逝けぇ・・・もつと逝けぇ・・・それ、それっ・・・・・ 」                         冨佐枝53歳はすでに二回もアクメを味わつていたが貪欲な女だつた、俺がまだ射精していないのを感じ、子宮に送られようと腰の動きを速めていた。               …