理佳の妄想(その4)

「そうか。それじゃ気を取り直して左側も見ていこう。」主人はスマホを右手に持ち替え。左手の手のひらと指先を理佳のお尻の左側いっぱいに伸ばして、その柔かな感触を楽しみながらお尻の穴のシワを広げて写真を撮る作業に没頭していった。 理佳はもう愛液が溢れそうになっ…